ロックバンドTEN ROCK FIREのヴォーカルNaojiの日記みたいなもの...


by tenrockfire
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カテゴリ:詞・詩・言葉( 15 )

ゆっくり...なんとなくで...
ゆっくり...なんとなくで...
あわてず、いそがず、ゆっくりでいい
おそくじゃなく、ゆっくりでいい

かんがえすぎず、おいこまず、なんとなくでいい
てきとうじゃなく、なんとなくでいい
ゆっくり...なんとなくで...
ゆっくり...なんとなくで...
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by tenrockfire | 2009-12-17 02:17 | 詞・詩・言葉

Pink Bomber

愛しいあの娘に触れていたい 優しい笑顔につつまれたい
いますぐこの想い伝えたい そしてずっと抱きしめていたい

月が色づいた頃 会いにいけるはずさ
仕事を終えたら いつもの店へ

会いにいこう いますぐきみに 会いにいこう...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2009-09-12 00:26 | 詞・詩・言葉
Hey Lady 歌ってくれ Hey Lady 聴かせてくれ
Hey Lady 飲ませてくれ Hey Lady 酔わせてくれ

疲れを纏ってたどりついたのは おまえの笑顔と酒がある店さ

今夜も会いにきたぜ 今夜も聴かせてくれ
今夜も飲ませてくれ 今夜も酔わせてくれ

今夜も胸に響く 今夜も胸に沁みる
今夜も胸に刻む 今夜も酔いどれブルース...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2009-09-07 20:59 | 詞・詩・言葉

郷愁

せつない風が吹いてる 感じたことのないこの感じがせつなくて
どこからかきこえてくるあの音は 悲しくなるほど優しかった

いつかの思いはどこにもなくて いつかの記憶は曖昧で
いつかの空は遠すぎて 立ち止まってみればここには誰もいない...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2009-08-29 02:05 | 詞・詩・言葉

偽りと真実の現実

眠れない夜に抱かれて 心は迷うばかりで
答えをさがせないまま 時間だけが過ぎていく

むなしくさせてくれる日々さ 真実はどこにも見えやしない

傷つき歪んだ想い かかえながら生きている
いつかはたどりつけると 言い聞かせてはうつむく

嘘で塗りつぶされた日々さ 偽りが現実を描く

目をそむける必要はない 目をつぶっていたってわかるさ
何が真実なのかを・・・これが真実なんだと
これが現実なんだと...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2009-08-19 22:11 | 詞・詩・言葉

The moon and a sweetheart

二人の甘い遊戯に酔いしれて
夜にはりついた月は雲につつまれ照れ隠し

そっとのぞきこむように優しく照らしだしては隠れる
街の明かりが少しずつ消えていく

はしゃぎすぎた ひとときの夢
いつも すぐ ぬくもりを忘れてしまうから
いつも すぐ寂しさに溺れてしまうから
眠りにつくまで触れていたい

そして ぬくもりを感じながら眠りたい
ぬくもりを感じながら...ぬくもりを...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2009-08-11 18:19 | 詞・詩・言葉

家 路

疲れたからだを引きずって いつもの家路をたどる
何ひとつ変わらない いつもの家路をたどる

寂しくなるのは いつもと同じ むなしくなるのも いつもと同じさ
それでも今日を生きている そして明日も生きていく...
Lyrics by Naoji


だけど...夕日は、いつも違ってみえる
やさしかったり、せつなかったり...
あしたは、どうみえるのかな?...雨だったりして...(笑)
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by tenrockfire | 2006-07-28 22:26 | 詞・詩・言葉

Rainy Blue

...外は まだ どしゃ降りの雨 あんなに きれいだった月さえ思い出せない

Rainy Blue うずもれた過去にすがり どうしても捨てきれない この気持ち
So Blue 気づかないふりをしてた おまえの優しさは痛みになる
Rainy My Heart...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2006-05-23 20:00 | 詞・詩・言葉

夜明け前の街で

夜明け前の街で ふたり 寄り添いながら
ぬくもり感じて時間(とき)を過ごしてたb0058306_1251173.jpg
せつなくなるのは風のせいだろう
わずかな想いが空に消えていく

求めすぎて色褪せた優しさ抱え
いつかの記憶を たどれば孤独(ひとり)さ
失うばかりの日々の暮らしに
疲れ果てていた あの頃が揺れる

何も見えなくて 居場所がほしくて
さがしつづけてた ここにいる意味を...

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2006-03-19 09:51 | 詞・詩・言葉

夢から醒めた朝

何ひとつ うまく いかなくて
おまえを愛すことも できやしない
b0058306_23424580.jpgはりさけそうなくらい想ってるのに
せつなさだけが胸を かすめていく

そばにいる おまえと遠すぎる夢
戸惑いながら ひとり ただ揺れていた
手をさしのべてみても届かないまま
まとわりつく痛みに なれ合う夜

見えないものに すがってた
なぐさめなんてない現実で ひとり,,,

Lyrics by Naoji


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by tenrockfire | 2006-03-09 23:46 | 詞・詩・言葉